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羽入弓弦選手が嫌われている理由は?原因はプーさんにナルシスト?自己中発言も

   

日本フィギュア界の大スターとなっている羽生弓弦選手。

そんな世界的王者の羽生選手ですが、最近、羽入選手の事を嫌いな人が続出しているそうです。
あれ程の結果を出している羽生結弦選手選手ですが、ネット上では

「ナルシスト」 

「カッコをつける」

「採点待ちの時プーさんを膝に置いてる」

「インタビューで良い子ぶっている」

「自然体ではない」

「ヒーロー気取り」

「自分を作っている」

「CMが嫌い」

「インタビューの言葉がわざとらしい」

とさまざまな声が。やはり人気者ですし、その分アンチも多いのではないでしょうか。

今回はそんな羽入選手が嫌われている理由を調べてみました!

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プロフィール

羽入2名前:羽入弓弦
生年月日: 1994年12月7日
身長: 171 cm
体重: 53 kg
プロデビュー: 2004年
学歴: 早稲田大学

羽入選手は男子シングル競技における、ショートプログラム、フリースケーティング、トータルスコアの現世界歴代最高得点記録保持者で現世界ランキング1位。
世界記録は2012年から10回更新しており、ISUジャッジングシステムのもとに開催された国際大会において、史上初めてショートプログラムで100点、フリースケーティングで200点、トータルスコアで300点超えを達成した選手です。

羽入弓弦選手が嫌われる理由

・やっかみからくるもの

「半分は、やっかみもあると思うんです。羽生は真の天才。大して練習しなくても、
あれだけの演技ができてしまいますから。にもかかわらず、
“本当に血の滲むような練習をしてきたので”なんて発言をしてしまう。
“修行僧”と呼ばれるほど本当に死ぬほど練習している真央ちゃんなんか、
“よく言うよ”と白けてしまうのでは」」(スポーツ記者)

・まるで”王子様”的なナルシストっぷり

「試合前、他の選手たちが懸命に集中力を高めているときに、
羽生は熱心に顔のリンパマッサージをしているとか。これに周囲は、
“少しでも小顔に映りたいんでしょ”と呆れているといいます」(スポーツ紙記者)

・プーさんが好きすぎ

「あまりにも大量に投げ込まれるので、片づけに時間がかかるんです。
次の演技者は集中力を乱されてしまいます。贈られたプーさんは、
ある施設に寄付しているそうですが、そもそも美談にする前に、
ファンに自粛を喚起する気遣いがあってもいいのにと不評なんです。
“羽生の後は滑りたくない”とボヤく選手は多数いるそうです」(スポーツ記者)

確かに羽入選手が滑り終わった後はファンから大量にくまのプーさんのぬいぐるみが投げ込まれているのをよくテレビで見かけますね。

ファンはそんな羽入選手を可愛いと思うのかもしれませんが、その一方で迷惑している方がいるのも間違いなさそうです。

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嫌われてもしょうがない?羽入選手の自己中発言

2010年世界ジュニア1位を獲った羽生選手が、シニアの選手も参加するロステレコム杯で7位になった時の試合後のコメント。

かなり悔しいのはガチンスキー選手に負けたこと!
ジュニア1位がジュニア3位に負けたんですよ!
ああ考えただけで腹が立ってきた!
もう無性に練習したくなってきます!

ガチンスキー選手だって相当練習を積み重ねてきたはず。負けず嫌いはアスリートにとって大事な事だと思いますが、これは完璧に相手の事を考えないただの自己中発言ですね。

更に練習後の取材を終えた際に、知人の赤ん坊を抱きあげた際、

「この姿を見て隠し子発覚とか書かないですよね。ボクはベビーブームに乗ってないですよ」

この時はちょうど安藤美姫選手のおめでたの事で世間は話題になっていました。さすがにこの言い方はないですよね。(^^;)

ちょっとした発言も批判や揚げ足ととられれるのも人気者故の宿命なのでしょうか。そんなやっかみも実力で跳ね返し、今後も圧倒的な成績を残してもらいたものですね!

これからも羽入選手の活躍を期待しています!

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